
寒かったり暑かったりすると全く外に出てきてくれないんです。
なのでこの季節に見かけると、もう今年最後かな~なんて寂しい気分になります。
昨日、ガングリオンの中身を抜いて貰いました。
透明なゼリー状のものは銀杏1個ぶんくらいありました。
腕に刺す注射器よりも少し太めのを使うのですけれど、
患部によるのかなぁ、私はこの太めの注射器のほうが許せる痛さに感じます。ズキンっと針が刺さる痛みではなく、カラっとケロっとした一瞬の怪我のような痛みです。
大袈裟に包帯をぐるぐる巻きにされ、たいしたこと無いのにこれじゃあ病人気分になるよな~とぶつぶつ呟きながら帰る途中、デブ猫ちゃんに出逢ったのでした。その瞬間、意味もなく早く家に帰って包帯とってバンドエイドでもつけておこう!と決めました。
なんで!?
そろそろ見納め